みなさん、こんにちは。
ダメダメ心理師日本代表のcolonです。

今年は例年になく暖かい冬で、このまま春になって一年中春だといいなー、と現実逃避している今日この頃です。

さて、ニュースでは連日、武漢市で発生した新型コロナウイルスの報道がされています。

私は幸いにも今まで、こうした特別な感染症にかかったことがなく

「今回もウイルスの方から私を避けていくに違いない( ー`дー´)キリッ

と思っていました。

しかし、体質でインフルエンザ予防接種が受けられないので、予防のため毎年愛用している、ハンドソープと手指消毒ジェル、マスクを買い足そうとしていたのです。

ところが、新型コロナウイルスの影響で、いつも買っているサイトでは手指消毒ジェルとマスクが品切れになっていました。

トホホ…;つД`)。

私は心理師なので感染症なんて関係ないんじゃない、と思われがちですが、病院ではどんな職種でもインフルエンザなどの感染症にかかると出勤停止になるんですよ…。

去年はフルって1週間、一昨年はノロって1週間。

おかげで、心理検査とカウンセリングの予定がぜーんぶ、ふっとんでしまいますたー。

あーれー(;´Д`)

(特にフルったときは精神鑑定が入っていたので痛かったー。アイタタ)

そのため、仕事を停滞させないためにも、日頃から予防が必要なのですが、品切れとは痛いですー。

さらに、病院では医療用マスクすら底をつきかけていることが判明。

しかも、私の病院だけではなく、全国の病院、クリニックで同じ問題が起きているようなのです。

そこで、今回はこの事態の裏側にある事情を私の知る限り推測し、もし病院からマスクや消毒剤がなくなったら、どういうことが起きるのか、ということを考えてみました。

病院からマスクと消毒材が消えたなら

マスクや消毒薬といったものは医療材料と言います。
略して、医材です。

これがもしなくなったら。

医療機関は患者さんの治療を実質的に
放棄しなければならなくなるんじゃないか

と思っています。

私の病院の看護師さんが言っていました。

「医者も看護師も、注射器や消毒剤、ガーゼがなければなにもできないんだよね。医療機器や医療材料があって、初めて検査ができて診断できるんだ。そして、診断して初めて、薬を処方したり注射したりできる。包帯やガーゼがなければケガの手当もできないし、こうした物がなくなって、医者や看護師にできることといったら、手を取って脈をみるくらいなんだよ」

えー、そうなの…?Σ(゚Д゚)

そして、今そういう状況が起きつつあるんです。

他でもない、

日本で。

私の病院でマスクの在庫が少ない、というアナウンスがあったのは2月5日頃。

実は私1月末に病院から1箱サージカルマスクを買いました。

元々肺疾患を持っている家族のためにマスクを買いに言ったところ、ドラッグストアなどは軒並み売り切れていたからです。

病院の医療材料(以下、医材)の担当者に、

「サージカルマスクを1箱個人購入できますか?」

と聞いてみたところ

「大丈夫だよ。業者から来週もいつも通りマスク納品するって言われてるし」

とお返事をいただきました。

そこで、1箱だけ個人買いしたのです。

うちの病院が採用しているのは、サラヤのサージカルマスク・レベル1。
50枚入りで180円ちょっと(税込み)でした。

※2020年2月9日時点で、Amazon価格7,500円。(´∀`;)ヒー

「念のため、もう少しもらっておこっかな?」

とも思ったのですが、全国的にマスク不足なことも知ってたので、1箱にしておきました。

「1日、1枚使うとして、50枚あれば1ヶ月半もつでしょ。なくなるときには、なんとかなってるんじゃないかな~」

との考えからでした。

ところが翌週。

医材担当者から、

「業者からマスクの納入ができないという連絡があった」

と聞きました。

さらに

「マスクの多くが中国製なので、中国でマスクが不足しているから製品自体がメーカーにも入って来ないようだ。それに、メーカーがマスクを作る材料の確保のために材料業者に連絡しても返事が来ないみたいなんだ。だから、いつ入荷するかもわからないといった状況みたいだ」

と教えてくれたのです。

「えー?こりゃ、ただごとじゃない」(゚д゚)!

さらにこのとき、消毒剤の確保も難しくなってきていると聞きました。

ひー。
まじか?Σ(´□`; )

そして、2日後。

医療安全などの担当Dr.からアナウンスがありました。

「マスクの入荷がなく在庫がなくなりそう。マスクの代替方法など、提案してほしい」

げげ。

マスクや消毒剤がなかったら感染予防ができない。

精神科とはいえ、呼吸器や免疫力が弱くなっている高齢の患者さんも多い、うちの病院。
マスクや消毒剤がなかったら、治療ができなくなるかもしれません。

そこで、生命力たくましい我が部署では、キッチンペーパーを使った手作りマスクを作っていこう、ということになったのです。

さらに、ここ2~3日、Twitterを見ていると、全国の病院やその他の医療機関に勤めている人から、

「マスクの在庫がなくなる、と言われた」
「マスクを1日1枚に制限された」

などとのつぶやきが続々と投稿されるようになってきました。

短いところは1週間、長いところでも1ヶ月くらいでマスクが底をつくとか…。

「あいやー、参ったのう…(@_@)」

そこで、ミジンコ並に力なき私は、Twitterのこうした投稿を拾ってリツイートし、できるだけみなさんに情報共有していこうと思ったのでした…。

どうして卸やメーカーの在庫がつきたの?

Twitterの投稿を読んでいると

「病院のマスクの購入ルートは一般と違うんじゃないの?なんでこんなことが起きるの?」

という疑問が見られます。

そう思われるのも無理ありません。
しかし、これには次のような事情があると思っています。

第1に、今回、マスクの製造元である中国で感染が広がって、中国でマスク不足が起こってしまいました。

例えば、東日本大震災などのときのように、医療材料の不足が起きた場合、流通段階の問題であれば、いつもと違うルートを探って医材を調達する、という策を講じることができます。

しかし、今回は流通ルートではなく、エピデミックが製造元である中国を直撃してしまいました。

医材担当者の情報通り、マスクを作る材料さえも手にはいるのかどうかわからない、という状況が一時期あったのではないかと思います。

供給元が断たれてしまっては、いくら病院独自の納入ルートがあったとしても、新しいマスクを調達する術がなくなってしまいます。

第2に、病院や企業など法人とした取引をしていた備品卸売り会社に、個人買いの注文が殺到し、在庫が底をついてしまったことが考えられます。

最近は、医材などの物品が卸業者のインターネットサイトで個人でも買えるようになっています。
(今回の同じような騒動が起こるのも怖いので、個別のサイト名は伏せておきます。(-_-;)スミマセン)

実はうちの病院もそうなのですが、医療機関の中にはこうしたインターネットサイトを通して医材を発注したり、買ったりしていることがあります。

そうなると、当然、医療機関と個人が同じ出荷倉庫を共有することになります。

そのため、転売ヤーなどの個人が投機的、組織的に大量のマスクや消毒剤を買い占めに走ると、医療機関と在庫を争うことにことになってしまうことになります。

そして、発注が遅れた医療機関がマスクを確保できなくなった、という事態が起きていたのではないか、と推測しています。

Twitter上では

「医療用のマスクが転売されているってことは、医療関係者が横流ししてるんじゃないか?」

との意見があります。

それも間違ってはいないと思います。

しかし、私は転売されているサージカルマスクや消毒薬の大半は、こうした卸業者のインターネットサイトから購入されたものなんじゃないかと思っています。

現在、医療材料などの卸会社のインターネットサイトでは、マスクや消毒剤の出荷を停止しています。

今後のことを考えると、賢明な判断だろうな…と思っています。

病院の備蓄が足りなかったの?

Twitter上には

「そもそもこうした緊急時に備えて十分なマスクを備蓄していなかった病院が悪い」

といった意見も見られます。

しかし、どんな医療機関でも緊急時の備蓄には限りがあります。

みなさんは、医療機関の建物は大きくて、いくらでも物を備蓄できると思っているでしょうか?

でも、医療機関はいろいろな治療やリハビリを行う設置基準があって、これを守るために広いだけだったりもします。

入院には1人の患者さんにつき、最低このぐらいの面積を取りなさいね、と法律で決められているんですよね。

なので、いくら医療機関の建物が大きいからといって、すべての空間に備蓄の医材を置けるわけではなかったりします。

もちろん、他に備蓄倉庫を作るという方法もあります。
でも、いくら大きな病院であっても、敷地は限られています。

医材の他にも、汚れたシーツや衣服、カルテなどの記録などを置くための場所が必要になります。
医材の中には使用期限があるものもあるでしょう。

そのため、何ヶ月もの持久戦に耐えられる備蓄をするのは難しいんじゃないかと思います。

四次元ポケットがあればな~。

病院は転売されたマスクや消毒材を買うべき?

これを読んでいる方からは

「病院はもうけてるんだろ?そのお金でメルカリやヤフオクで売られているマスクや消毒剤を買えばいいじゃないか」

という意見も聞かれそうです。

またTwitter上には

「今まで、マスクなどを安く買いたたいてきた病院や医療機関が悪いんだ」

という意見も見られます。

しかし、残念ながらこれも難しいのではないかと思っています。

実は、基本的に医療機関は診療報酬から
マスクや消毒剤、ガーゼといった医材を買うお金を

1円ももらっていません。

え…、って思いました?

実はそうなんです…。

病院の収入源である診療報酬には、

この治療したらいくら
この薬を処方したらいくら

と細かーく金額が決められています。

これに沿って、医療機関はお金をもらっているのですが、

手術でどんなに大量にガーゼや消毒剤を使っても
ケガの手当でどんなに患者さんを包帯でぐるぐる巻きにしても
医療機関は使った分のガーゼや消毒剤、包帯を買うお金をもらえません。

なので、治療でもらった診療報酬で人件費や薬代を引いて、余ったお金で医材を買わなければならなんです。

言い換えれば、ガーゼ、消毒剤、包帯、もちろんマスクも含めた医材は医療機関の持ち出しで買っているんです。

みなさん、医療機関にかかったときの明細書に
「感染予防のためのマスク代にいくら」
とか
「手術のために使ったガーゼ代と消毒剤にいくら」
とか書いてあるの見たことないでしょう?

つまり、今の診療報酬制度では、感染予防や医療安全のためにいくら医療機関がお金を使っても、手当がない仕組みになっているんです。

でも、こうした医材は現代の高度医療を支えるにはなくてはならない物です。

しかも、感染予防や医療安全のために、大量に使い捨てしなければならないものばかりです。

なので、医療機関してはどうしても安く、できるだけたくさん買わなければならない、ということになるのです。

今回、医療用マスクが中国製だったことに驚く人も少なくないと思います。
その背景には、こうした事情があったりします。

「じゃあ、取りあえず今の手持ちの金で買えばいいじゃないか」

という声も聞かれそうです。

でも、残念ながら医療機関が裕福だった時代も過去のものです。
今は病院の倒産も珍しくありません。

診療報酬も切り下げられることが多い中、人件費は高くなっていっています。
治療費が踏み倒されることも多く、金銭的余裕がある医療機関はそう多くはないでしょう。

もし診療報酬に医材を買うためのお金を患者さんに請求する項目をつけたら、1回の診察につき数百円単位の負担をお願いしなければならなくなるかもしれません。。

ホント、

貧乏ですみません、という気持ちでいっぱいです…。;つД`)

治療ができなくなったらどうなるの?

すでにTwitterでは

「手術ができなくなるかも…」
「感染症の患者さんを担当するのに、マスクがなくて心配…」

という医療関係者の声が聞かれ始めています。

今はまだ“心配”という状態です。

しかし、本当にマスクや消毒剤が医療現場から消えたら、医療機関は患者さんの治療をあきらめざるをえないでしょう。

そうしたらどうなるか。

体調不良を訴えても検査をしてもらえない
何の病気か診断もしてもらえない
薬も処方してもらえない
手術もしてもらえない

ということになると思います。

本当になると思います。

私が住む北海道では、2018年の北海道胆振東部地震のとき、広範囲の規模のブラックアウトを経験しました。
このとき、北海道のすべての医療機関が同時に電源を喪失し、一斉に治療ができなくなりました。

このときと同じようなことが、今全国一斉に起きる可能性が出てきているんじゃないでしょうか。

もちろん、新型コロナウイルスの感染者が出たとしてもお断りせざるを得なくなります。
感染拡大を防ぐ方法がないからです。

地域には医療機関同士の連携やバックアップ体制もありますが、これにも機能しなくなる可能性があります。

例えば1つの医療機関がマスクと消毒薬不足で、患者さんの受け入れを断ったとします。
その病院は地域の他の、まだ在庫に余裕がある医療機関に患者さんをお願いすることになります。

そうすると、次の医療機関にはいつもより多い患者さんが来ることになります。当然、いつもよりたくさんのマスクと消毒剤が消耗されることになります。
思っていたより早く、マスクや消毒剤の在庫がつきることも考えられます。

そうなると、また患者さんの受け入れ止めて、他の医療機関に頼んで、そこでも早くマスクや消毒剤がつきて、次の医療機関に…
というドミノ倒しが起きることも考えられます。

それが全国的に起きる可能性があるんです。

Twitterの情報によると、短いところは1週間、長いところでも1ヶ月しか持たないようです。

もしかしたら、全国の医療機関の機能が同時に低下し始めているかもしれません。

北海道胆振東部地震の場合は、幸いにも数日でブラックアウトが解消し、各医療機関は持ちこたえることができました。

でも、今回はどうでしょうか…。
数ヶ月、または半年以上…?
全国で…?

ちょっとホラーすぎて、今の季節に考えるには寒すぎる…と思うのは私だけでしょうか?:;(∩´﹏`∩);:

ハンドソープとうがい薬が売れ残っている魔可不思議

ところで、最近不思議だな、と思うことがあります。

Amazonや他の卸会社のサイト見ていると、マスクも手指消毒剤も売り切れています。

ですが、ハンドソープとうがい薬は在庫が残っているんです。
ドラッグストアなどの店頭でも同じです。

はて、なぜに?

感染予防には、手洗い・うがいが大切なのに…。

みなさん、手洗ってますか?
うがいしてますか?(*´▽`*)

マスクをして手指消毒剤を使ったとしても、汚染された手で顔を触って、うがいもしなければ、感染してしまう、と思うのは私だけでしょうか…?

手をしっかりきれい洗えば手指消毒剤の追加効果も期待できると思いますが、どうなんでしょう…?

マスクや手指消毒もいいですが、もっと手を洗ってうがいもしてみませんか?

ちなみに私は、花王ソフティシリーズのEXーCAREというハンドソープを愛用しています。

※2020年2月9日現在、だいたい600~900円くらい。

花王ソフティシリーズには、殺菌作用のあるタイプと、殺菌作用のないマイルドなタイプがあります。
このうち、私は家でも職場でも、殺菌作用のないマイルドタイプを愛用しています。

なぜかというと、私は肌が弱いからです。

職場では殺菌効果があるソフティ薬用泡ハンドウォッシュ・クイック&クリアも使ったことがあります。

しかし、洗った後皮膚がつっぱる感じがして、使い続ける気になれませんでした。

※2020年2月9日、600~900円。1,500円とかはぼったくりだと思います。

うちの部署は全員一致で、

マイルドなEX-CARE推しです♡

うちの病院の感染対策のDr.曰く

「手洗いで重要なのは殺菌作用のハンドソープで数少なく洗うよりも、やささしいハンドソープでこまめに洗うこと。手が荒れやすい人はスキンケアも大切だよ」

とのことです。

花王ソフティシリーズに限らず、一般対象のものでも、いいハンドソープがたくさんあると思います。
一番合ったもので、こまめに手洗いするのが感染予防に効果を発揮するんじゃないでしょうか。

そして、うがいも併せて行うとさらに万全でしょう。
なんなら、ついでも帰ったら顔も洗うといいみたいですよ。

結構、マスクをしても顔に雑菌がついているみたいです。

きゃー。(;´∀`)

個人であれば何本も買い占める必要はない

個人の方でも先のことが心配で、手指消毒剤を何本も買い込んでいる人がいるかもしれません。

でも、あれね。
そんなにすぐになくならないんです。

うちの病院は花王ソフティのハンドクリーンジェル1リットルを使用しています。
スタッフ5~6人+患者さんで使って、1ヶ月くらい持っていると思います。

もちろん、手術や処置などが多い部署ではもっと消耗が早いかもしれません。

でも、一般の人の日常生活で、外から帰ってきたとき、別のところに移動するとき、などのタイミングといった日に数回の使用であれば、数人で1ヶ月に1本で済むんじゃないかと思います。

あんまり使いすぎると手荒れしますしね。
アルコールだから。

個人で使うのみ、10本も20本も必要ないんじゃないでしょうか?

ハンドソープも同じです。

私が愛用している花王ソフティEX-CAREも、1ヶ月でなくなったら、
「手、洗いすぎ?」
って感じです。

心配な方は数ヶ月分として2~3本、買っておいてもいいと思いますが、使い切る頃には、新型コロナの問題も一段落しているんじゃないかな~、とか思っています。

10本とか20本とか買ってたら、事態が収束した後、消毒剤とハンドソープの山に囲まれて、

一体おれは何していたんだ…。(;´Д`)チーン

ってなりそうです…。

通販サイト、フリマアプリ、ネットオークションでの医療材料の転売は禁止が必要かも…ね

今、メルカリをはじめとしたフリマアプリやオークションサイト、通販サイトでは医療機器や薬などの販売を禁止しています。

でも、マスクや消毒剤といった医材は禁止されていません。
医療機器や医薬品と見なされていないからでしょう。

しかし、先に書いた通り、こうした医材は医療現場を支える大切な資源です。

私の職場の看護師さんが言っていたように、

「なくなったら治療ができない」

という類のものです。

ですので、特に医療機関向けに作られている医材は一般の人に販売することを制限したり、フリマやオークションサイトなどに出品することを禁止する必要があるんじゃないかな~、とか思ってます。

すでに医材を一般向けにも販売している卸会社のサイトでは、マスクなどの医材を販売停止にしています。
賢明な判断だな、と思っています。

転売目的で大量にマスクや消毒剤を買った人がどうするかは、それぞれの良心にまかせたいと思っています。

もし、転売以外に処分する手だてがなければ、いつもかかっている病院やクリニックに寄付してみるのはいかがでしょうか。
地元の保健所や医師会に相談するのもいいかもしれません。

きっと、医者や看護師さんに喜ばれると思います。
(白衣の天使や美人女医にモテモテになるチャンスかも?(#^^#))

感染対策は、みんなで一斉にすると効果が上がると思います。

私も、今回の出来事から日頃準備が必要だな、と思いました。

医材がなくなったとき、どういう手段があるか。
どうしても他に方法がないとき、患者さんとどう向き合ったらいいか

考えていきたいと思います。

そして、しばらくTwitterでいろいろな医療現場の声を追っていきたいと思います。

という、相変わらずくだらない内容ですた。

あはははは~。(∩´∀`)∩